自宅不在の苦悩

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紙楽社の立ち上げについてです。

それなりに追い込まれてきましたー。

問題点も浮かびあがってきています。

フリーペーパー・マガジンが自宅に届き始めました。

ですが不在にしている時が多く、配達される方に申し訳なく思っています。

不在票が入っているたび、「ごめんなさい」と思っています。

最初からわかっていた懸念点だった

紙楽社は店舗や事務所を構えているわけではなく、古民家をレンタルして行います。

したがってフリーペーパー・マガジンは私の自宅を発送先にしています。

当初は局留めや営業所留めを考えていました。

しかし保管期限があり、発行者様が発送したらその旨をこちらへ連絡してもらう必要があります。

その分、発行者様に手間がかかります。

そのような理由があり局留めや営業所留めにすることを見送りました。

運送業界の人手不足は深刻

荷物の増加に反比例するかのごとく運送業界の人手不足は深刻です。

紙楽社は宅配や郵便を利用しないと成り立ちません。

運送業界への負担をできる限りかけずに続けるプロジェクトにしたいという思いがあります。

再配達を依頼せず局や営業所で受け取る

不在票が届いたら再配達を依頼せず、郵便局や営業所で受け取るようにしています。

面倒とは思いません。

一度、配達に訪れていただいたのですから。

配達ありがとうございます。

一般的にどうでもいいことなのかもしれませんが、私にとってとても気になることなのです。

 

 

 

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